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2013年10月

しましま君の正体

調べてから書けばよかったのにね

やっぱり気になる「しましま君」の正体。調べると出てくるものですね~

「セセリチョウ科に属するチョウの一種。山地の林縁部や渓流沿いで見られる(Wikipediaより)」とのこと。

綺麗な成虫の写真も見つけました。

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福原のページ(植物形態学・生物画像集など)よりお借りしてきました~

サナギの中でどのような変容が起こるのか?見てみたいものだと思いました。

だって頭のキノコみたいな柄は羽になるの?顔になるの?って思いませんか???

なかなか出会えそうにないアオバセセリに会えたことも私にとって奇跡です

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しましま君

どうしてもその日は幡住川のポンプ小屋まで行かなくてはならなくて・・・

んん・・・・・・ きっと用事の他にも何かが待っているんだろうな~と思ってアンジーととぼとぼ出掛けました。

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道中ピンと来ることがありまして。きっとあの子が咲いているに違いない。昨年もたぶんこの頃だったような・・・

そうです大正解!アケボノソウが咲いていました

20分下った幡住川の傍に咲いているので花の時期をちゃんと覚えて出掛けることをしないとお目にかかれません。

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用事を済ませた後は周りの様子をチェックしたり、白いきのこを見つけたり。

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アンジーに水を飲ませたり。

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帰り際にこの切り株が妙に気になって見ていたら、私の右目の端っこで何かをキャッチしてしまいました!

?????何この虫!派手過ぎ~ 目立ち過ぎ~ 

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面白いでしょ?

こんな虫のことをまとめて「青虫」って言うけど、これは言えないね。外国のアニメにある囚人のような、「ウォーリーを探せ」のウォーリーのような・・・

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でね、私は「しましま君」と命名しました。

見て!この頭しましま君には失礼だけど山の中で大笑いしてしまいました!

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これはお尻。

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カメラを近づけたら「やめて~」って怒ってる。

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私が気づいた時はこの木の下の方でよちよち歩いていましたが、写真を撮っている間にこんなところまで登って行きました。

虫って保護色で身を守るのに、このしましま君はそうとう目立ちたがり屋。いったいどんな蝶になるんでしょう?

あはははっ。名前は調べていません

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脱ぎっぱなし

こんな不便で刺激のないところはイヤ!って言う人もいるかもしれませんが、私は面白いこと見つけるのが得意なのかも?って最近感じます。

でも本当のところは背後にいる透明人間がきっと耳元で教えてくれているんでしょうけどね~

先日の雨上がりの後、アンジーと外に行ったら草むらの中にあれれ?なんじゃあれ?って

そうしたら驚き!長ーいヘビの抜け殻発見

アンジーが私に近づく前に 急いで でも慌てず丁寧に。ヘビの抜け殻をゲットしました!

Fb これこれ!

草むらの上にまっすぐに残っていました。脱皮してからあまり時間が経っていない感じです。

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長さは1mほど。破れたり傷ついたところはどこにもなくて、こんな完璧な抜け殻にお目にかかったのは初めてです

嬉しくってすぐに友人たちに写メールを送りました!そしたら「どこから脱いだんだろう?」って・・・

現物を見ている私はその返事が可笑しくて!だって口しか開いていないし、しっぽから脱ぐとも考えられないでしょ?吹き出しちゃった

上と下の口先部分だけひっくり返っていたのです。口先からジワジワ脱ぎ始めたんでしょうね。その姿を想像できますから。

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目の玉部分にもちゃんと薄い膜があるのです。

それに首元にしわが寄っているのわかりますか?ストローの紙を剥がす時にシワが寄るでしょ?あんな感じになっているのです。

本当に”ヘビの脱ぎっぱなし”なんですから。私がちゃんと口先部分も首のシワも元通りに戻しておきました

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風が強い日でしたからトラロープに引掛けて干して。つぶさないように後で持って帰るためにです。

その後、素敵な話が舞い込みましたけど 信じられない~嬉しい!でもそれはまだ内緒です

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花のあと

佐々木麗子さんの”「花のあと」を集めて”(木の実、種、がく、ドライフラワーで作る花飾り)って本が好きです。きっとここで暮らさなかったら手にしなかった本です。

ここにいると佐々木さんと同じで、自然の素材たちが愛おしくてたまらなくなるのです。

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モミの木の実です。断面はこんな姿です。

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横から見た姿。台風の時にたくさん落ちました。

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山椒の種です。今年は青い実を摘まなくてほっておきました。種が飛び出してぶら下がっているのわかりますか?

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これはイタドリの花が咲いて種が落ちた後です。こういう姿と色を見ているだけでも心が満ちていきます。

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カラマツの枝です。台風で太い枝が折れました。この枝をまとめてリースにします。

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カラマツの葉はこんな様子。松のように痛くありません。

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色づいた落ち葉です。赤い色づいた葉は目立つのです。

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雨に濡れた種です。右が花のあと種になってまん丸になっている状態です。

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コンポストの横にホオズキが自生してたくさんの実がなりましたが、イノシシが荒らして汚れてしまったために、歯ブラシで洗って台所で乾かしています。

ここにいると子どものようになってしまうのわかるでしょ?

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アンジーがルナルナに来てくれてから外での発見が多くなりました。アンジー、アリガトウ

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子どものように

台風の影響のためでしょうか?このところ雨が多いですね。青い空を暫く見ていないような気がします。

9月中の台風の後始末が終わったばかりなのに、また台風26号が場内を散らかして それにまた2つほど発生しているでしょ?

やってもやってもおっつかない!お手上げ状態です。で、この頃何を毎日しているかと言いますと

「ドングリ拾い」です

今年は豊作!大豊作!ビックリするほど落ちています!

Bg アチコチに散乱~

ドングリの後半時期になると虫食いドングリが少なくて綺麗なドングリがわんさか!一度しゃがんだら立ち上がれないの。ドングリ拾いが楽しくて楽しくて~ 

バカみたいだけどね、もう子どもみたいに拾い続けてしまうわけ。自分でも”呆れて”可笑しくなって大笑い!

みんな「どうするの?」って聞くけど、どうするもこうするもなくって・・・ ただ拾いたいだけ。子どもの気持ちと一緒なのです。わかるかなぁ~この感覚

でもね、一応大人だから次のことは後から湧いてくるから!

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今年はドングリを茹でて乾かして保存してみることにしました。大きさや形も分けてます。

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茹でるのは↑こんなことにならないように・・・

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ここ数日はドングリの帽子もたくさん落ち始めて、その帽子も集めることにしました。いずれ何かに使うでしょ~

「ドングリ」ってひとまとめにいますけど、形や大きさ、色や縦じまもいろいろあって、たくさん集めれば集めるほどその違いが分かったり。

本当に可愛いんだから

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力仕事

幡住川に下るまでの山道の「雨道」数ヶ所が以前から気になっていた。

数年前にオーナーがショベルカーでガーガー掘って作ってくださっていたのですが、だんだん溝が甘くなって

夫の休みの日にショベルカーで一気にガーッ!ってやってもらうつもりでしたけど。やっぱり私が少しずつやっていくことにしました。

この頃は新しい力仕事を始めると次の日必ず身体にきちゃうんです。ダメージが

でも先日はやっぱりある程度片づけたくてお昼抜きで4時間やってしまいました

男の人がすればあっと言う間に終わってしまう作業も、女の人ではそうはいかないこともあるのです。それに私もおばさんですしねぇ~

Bg_3 これは5日前。

溝が大きくて長いのだから大変・・・ 

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この写真を夫に見せたら「この人、現場監督?」なんて言うのです

↓2日前はこんなところでの作業です。下った最初の大きなカーブ。

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上の写真がbefore : 冬に霜柱ができると石がゴロゴロって落ちて積もる。ほら、ここにも「現場監督」見てるでしょ?

下の写真がafter : まず両手で石ころを取り除く。その方が腕に負担が掛からないから・・・ 川もないのに石の下から沢ガニが出てきてお互い目があってビックリ!その後ジョレンで溝を作っていくのです。

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反対から見たらこんな感じ。アンジーが向うにいるのわかる?

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ここは夫が台風の時に崩れて直してくれたところ。右側の雨道が完全に潰れてしまっているのです。こうしておけば安心ですから!

草の無いところでの作業でしたからアンジーはとってもつまらなそうで・・・ 帰りはゆっくりお楽しみを作りながら・・・ また付き合ってもらわなくてはいけませんからね

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私が居ない時にD建設のSさんがお寄り下さって受付にこんなに可愛いものを置いてくださっていました!

「ハートかずら」と「沖縄すずめうり」の実です。疲れも吹っ飛びました

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ガマガエル

今年はまだガマガエルのこと書いていなかったよね?

ルナルナには「大きいガマガエル」と「パオに住みつく小さなガマガエル」が毎年のように登場します。

他にもアチコチにいるでしょうけど、この2匹は「お友だち」のような存在です!ですから暫く会えないととても気になるのです。

昨年はパオに住み着いていた可愛いガマちゃんを紹介しました。

Bg 昨年のガマ子。

上の写真はお友だちも一緒に来ていた時の様子です。「見つかったから先に帰るわ~」って感じに見えるでしょ?

今年も夏頃からパオの中にガマ子が登場しました!昨年のガマ子よりは小さいような・・・ たぶん違う子が来ているのかな???

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パオの換気をするために入るとね、ビニールシートの下に隠れている。

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行く度についつい探してしまうのです。でもいつも居るとは限りません。

居るとやっぱり嬉しくて可愛いから触りたくなってしまいます。でもガマガエルは自分の身を守るために背中から白い毒を出すらしい。

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数日前も、最近会っていないガマ子を思い出してパオの裾上げをしていたら見つけた!わかりにくい所に隠れていました。

身体を伏せてじっーとして目まで閉じちゃって居ない振りしています。見つかってるよ~

「ねぇ、どこに行ってたの?全然見かけないから心配してたんだよ~」って顔を近づけて話していたら、会えて嬉しさのあまりウルウルしてきちゃって・・・ アホです

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次の日、パオをお客様がご利用になるのでかわいそうだけど裏の林の中へ帰ってもらいました。ヘビに食べられないように祈りながら。ガマ子のまわりにトゲトゲの光をイメージしてね。

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これは大きいガマガエル。管理棟の坂道で6月の梅雨時期から出没するのです。もう何年ものお付き合い。

久しぶりの再会の時はその喜びを伝えます。大きいガマ子も慌てて逃げません。

私が話している間はじっとしています。「じゃねバイバイお休み~」って別れた途端に歩き出しますから、この大きい子も聞いているんじゃないかと・・・

夜にしょっちゅう坂道に居ますから、会う度に「お願いだからお客様の車が通る時は気をつけてよ!」って話します。

そのせいか?今年の夏はコインシャワーの辺りに出没するのでお客様がビックリされていたようです。よかった!そこだったら安心!

ルナルナでガマ子に会うようなことがありましたら、どうぞ話し掛けて下さい

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もう10月!

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(6日の日曜の夕方、東の空です。)

もう10月!今季シーズンオフまで残り2ヶ月を切りました。GWも夏休みもあっという間に終り、毎日、一週間、1ヶ月が瞬く間に過ぎていく感じですが・・・ みんなもそうじゃないのかな???

この頃しみじみ思うのは、この6年間でリピートしてくださるお客様が本当に増えて、そのお客様がまたお友達を連れて来て下さったり、紹介して下さったり・・・

そんなことを考えたり思い出すたびに胸のあたりがじわじわ~と温かくなってしまいます。感謝の気持ちでいっぱいになってしまいます

今季も後2ヶ月もないなんて思うと少し寂しく思うのです・・・ 

やっぱりね、お客様が来てくださるから整備もやりがいがあるもの。お客様や子どもたちとのおしゃべりも楽しくて~

だからやっぱり寂しく思うのです・・・

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先日の日曜日に6年ものお付き合いになるお友達のようなお客様御一行様が久しぶりに遊びに来てくださって!

子どもたちも大きくなってビックリ!その成長がまた嬉しくなったりするのです。で、やっぱりジワジワ~ってなるわけです!

上の写真はね、その時子どもたちが拾ったドングリや自然の素材です。「アンジーにあげて」って置いていってくれました。

秋のキャンプもいいですよ。虫たちの声、焚き木の炎、満天の星空を是非味わいにいらしてください。お待ちしております!

(おまけ)

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大きい雲の下に飛行機が飛んでいるのわかりますか?

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束の間の青い空

今日の天気予報では雨のはずでしたけど・・・ ホント アテニナラナイですね。

朝から空は厚い雲に覆われていましたが雨が降るような重い空ではありませんでした。

時々薄い雲の間から姿を現す太陽を見つけたら「お父さんありがとう!」って手を合わせてしまいます。

ほら、「母なる大地」「天なる父」っていうでしょう?

どうしてこうもタイミングがいいんだろう?夕方ふっと外に出たら素敵な空が広がっていて思わずキャーって叫んでしまいました!

ほんの束の間の30分ほどでしたが「綺麗な空」見て下さい。

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誰かが空に絵を描いたようです。

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電線が邪魔ですがお許しください。左側の明るいところに雲で隠れた太陽があります。

右には漏れた太陽の光で虹のような光が出現しています!

その光をアップにしたらこれです!↓

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青い空は30分後また厚い雲に覆われてしましました・・・

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眩しすぎる太陽

今日の太陽は凄かったですねー

ここにいると、太陽の光が照らす地上の明るさや影などが微妙にいつもと違うのを感じてしまします。

今日は空に蛍光灯をつけた様な不自然さを感じました!

それに空もとっても青くて! 見ましたか?空の様子。

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ルナルナの上空には太陽の周りに環ができていました。サン・ドッグの出来そこないです。色は鈍いですけど。

全部の環が出来ていたかどうかは、あまりにも太陽が眩しすぎて、それに目が潰れそうで確認できませんでした。

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モードを変えて撮ってみました。少しはわかりやすい?

ジーっと見続けるとみると、こんな写真でも目が痛くなりそうなので気をつけてください。

今日のような太陽の日差しを浴びていると、身体が変容していきそうで少し期待をしてしまいます。

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地面の日差しが強力でしょ?もう10月だというのにね。

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空が高くて薄い雲が帯状に。今日も宇宙を感じる空でした!

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ドングリ

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先日お客さまの若いお母さんから「落ちているドングリは緑なんですね?」って言われました。

6年もこちらに暮らしていると「緑のドングリは当たり前」になっていましたから、なるほど・・・です!

ここでは毎年、秋の訪れを知らせてくれるように、9月ごろから緑のドングリがポトポト落ちます。今では茶色のドングリは「落ちて時間がたったもの=古い」という感じです。

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こんな感じで色が変化していきます。ハイイロチョッキリが卵を産みつけていないドングリは結構長持ちして残っています。

この頃はそんなドングリしか拾いません。

綺麗なドングリを見つけてはアンジーに内緒でこっそりポッケにしまうので、この時期、私のポッケはドングリで一杯です

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後ろにアンジーがドングリ拾っているのわかりますか?

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枝についたままのこんなドングリが落ちているのを見つけると、嬉しくて可愛いくてしみじみ眺めてしまいます。それだけで楽しんでしまいます。

あまりにも可愛い姿なのでルナルナの風景をバックにいろいろ撮ってみました。

本当に子供みたいな管理人でごめんなさい~

(おまけ)

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昨日の雨が上がった夕方の風景です。

伊豆半島の海岸の建物まで見えました。空にはまだ厚い雲が広がっていましたが素敵な雲海が広がっていました!

夕方なのでデジカメでは綺麗に撮れませんでしたが肉眼で見ると本当にクラクラするぐらい素敵な風景でしたー

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糞に集まる虫

ずっと気持ちの良い晴天が続いていましたね。

昨日の朝6時半の空はルナルナの真上を覆うように「ぽこぽこ雲」が広がっていました。

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今日は朝から久しぶりの雨です。「そろそろ乾いてきたよ~」と自然たちの声が聞こえていましたからちょうどよかったです。私も身体を休めることができますから!

また虫たちのことですけど・・・ 今日は糞に集まる甲虫のことです。

アンジーを飼っているからですが、管理棟周りでよくお目にかかるのがオオセンチコガネとミヤマダイコクコガネです。

Bg オオセンチコガネです。

以前にもご紹介しましたが、紫色で周りがグリーンがかって綺麗な色の甲虫です。

触ると「ギーギー」鳴きます。その声が機械の音ようで可愛いのです。アンジーのウンチを集めたチリトリの中からその声が聞こえて慌てて出したこともありました

先日はデッキの手すりに乗せて顔を近づけて話しかけていると、

飛ぶかな~って思ったら私の方にわざわざ顔を向けてじーっとしているのです。聞いていたのかもしれませんね。

でもこの虫はまだ手に乗せられません

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この頃とてもお世話が掛かるのが↑ミヤマダイコクコガネです。

アンジーの飲み水の中によく落ちています。管理棟の中でホコリに引っかかっていたり 

お風呂の中にいたり、トイレの水の中に落ちていたり・・・

その度に急いで助けます。もう死んじゃったかな~って木の上やどこかに置いておくと知らない間にいなくなっていて???

その答えが今日わかりました!

「死んだふり」が上手な虫です。クモも死んだふりが上手ですがこちらも演技派です!

手のひらに乗せて様子を見ていると顔についた水を取り除くように前の両足でネコのように顔を拭いています。

今まで気持ち悪い対象の虫たちでしたが、こんな風に虫たちにも癒されるような関係になってきました。

あ~雨が上がってアンジーの「お外行こう~催促」が始りました

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